冷凍餃子は無意識に委ねることに

おはようございます。朝9時に徒歩で出勤。僕は冷凍餃子みたいになってて熱いフライパンの上で横になりたいという願望でガチガチになる。

10時ごろになってようやく体が暖まってきて、行動し始める。こんなことではいかんと思いながらも、そうしている。

毎日こんな愚痴ばっかり書いているけど、今のところ現状維持で耐えるしかない。環境革命の計画はある。今はひたすら時を待っている。

ただ待ち無意識の判断に委ねる

思考の飽和状態に陥った時、一旦考えるのをやめよう。同じことをグルグル何度も考えているに過ぎず、思考停止しているのと同じだから。

考えるのをやめる方法は、別の何かを考えるしかない。趣味のこととか仕事のこととか直面している本題と全く違う夢中になれるテーマについて考え意識をそらす。

そうしているうちに自分の中の無意識が勝手に解決策を導き出してくれる。無意識は意識とは比較にならない能力を持っていて、意識では認識できない、時間の経過や世の中の変化を広大なスケールで勘案しつなぎ合わせ最適解を持ってきてくれる。文字通り「考えられない結果」だから無意識なのだ。

速い話が「下手な考え休みに似たり」だわさ。

今日のチェックリスト

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今日は事務処理中心にボチボチやろう。

早朝ルーティーン

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